多目的ホール
530席の多目的カルチャースペース
本格的な音楽や邦楽等の公演が可能なホールであるとともに、地域の人々が文化活動の成果を発表できる場として計画されています。
内装は、音響にも理想的で邦楽・伝統芸能の公演にも相応しい雰囲気が期待できる木質としています。
また、クラシックコンサートから演劇・講演会等まで、それぞれに適した音響特性が得られる残響可変装置を備えています。
![]()
下の画像をクリックするとホール内を見渡せるVR(Virtual Reality)を表示します。
VRの閲覧・再生にはQuickTimeプレイヤーが必要になります。お持ちでない方は右からインストールしてご利用ください。 |
|
|
演奏会・講演会等以外にも、能楽を演じられる舞台を設営することも可能です。 |
広島県の県花・県木「もみじ」をデザインしたものです。客席とのカラーコーディネイションも効果的です。 |











